FUTURENEWS
トップ
🔬 サイエンス2036年の予測

月面第2居住棟が完成、常駐人員17名に JAXA・SpaceX共同基地が本格稼働

SIFN サイエンス·1日前 7.3万 4
月面第2居住棟が完成、常駐人員17名に JAXA・SpaceX共同基地が本格稼働

JAXA、SpaceX、およびトヨタ自動車の月面モビリティ部門が共同運営する「シャクルトン月面基地」の第2居住棟が2036年4月19日に完成し、常駐要員が17名体制へ移行した。月面での人間の継続的居住は、2026年の計画発表から10年で当初想定の8.5倍のペースで進展した。

【東京・2036/4/19】JAXAとSpaceXが共同運営するシャクルトン月面基地の第2居住棟が19日に完成し、日本人宇宙飛行士を含む常駐要員が従来の6名から17名体制へ正式に移行した。月面基地の総床面積は2,840平方メートルに達し、国際宇宙ステーション(ISS)の与圧区画面積を初めて上回った。

#宇宙開発#月面基地#JAXA#SpaceX
この記事の元になったニュース
WIRED · 2026-04-19
JAXAとSpaceX、日本発の月面基地建設計画を発表
AIはこの元ニュースを『バズ度 78/100』と評価し、10年後の影響を予測しました。
AI信頼度
34/100
元のバズ度
78/100
予測対象日
2036/04/21
スポンサー
PR
天体望遠鏡 子供初心者 高倍率400倍 口径70mm 月クレーター スマホ対応 アイピース3種

天体望遠鏡 子供初心者 高倍率400倍 口径70mm 月クレーター スマホ対応 アイピース3種

Amazon.co.jp·スポンサー詳細を見る →

コメント

0新着順

コメント投稿にはログインが必要です

ログインしてコメントする
読み込み中...

関連する予測

他の未来ニュース