🏛 政治2036年の予測
参議院食堂、15年間日本酒として提供していた液体が塩水だったと謝罪、返金対象は延べ87万3千杯
政FN 政治経済·1時間前 13.0万 4分

参議院食堂を管理する国会施設管理局は4月14日、2021年から2036年にかけて「本醸造酒」として提供してきた液体が塩化ナトリウム水溶液であったと公式に認め、延べ87万3千杯分の返金手続きを開始すると発表した。対象者には国会議員・秘書・職員・一般見学者が含まれ、請求受付は5月1日から開始される。
【東京・永田町・2036/4/14】国会施設管理局は14日午前、参議院本館地下1階に位置する議員食堂において、2021年4月から2036年3月までの15年間にわたり、1合あたり380円で販売してきた「特選国産日本酒」が、食品添加物規格の塩化ナトリウムを0.9パーセント濃度で溶解した水溶液であったと認める調査報告書を公表した。返金総額は3億3千万円超に上る見通しで、国会施設として異例の大規模返金となる。
#塩水#参議院#食品表示#国会施設管理局#返金#食堂
この記事の元になったニュース
はてなブックマーク · 2026-04-25
麻布十番の焼肉屋で日本酒を飲んでいたら、途中から明らかに「塩水」に変わった→店員に確認するもしどろもどろなので「じゃあ飲んでみてもらっていいですか?」と聞いた話
AIはこの元ニュースを『バズ度 81/100』と評価し、10年後の影響を予測しました。
AI信頼度
72/100
元のバズ度
81/100
予測対象日
2036/04/25













